DNAにスイッチに入れて、
本来の自分の力を発揮する

レノンリー先生・武学「体感」ワークショップ
Cairns, Australia 22 June 2019

The Art of War

Control inner energy to live up to your true potential

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ありのままの自分を生きよう。自分らしく生きよう。そんな言葉をよく聞く昨今。
思考法やスピリチュアル、引き寄せなど、様々なメソッドが世の中に出ています。でも、頭で分かっても行動に移せなかったり、今ひとつ掴めないことありませんか?

本来の自分を生きる最大のポイントは、あなたの身体(からだ)にあります。

身体を使ってDNAにスイッチに入れ、本来の自分の力を発揮する秘術を「体感」できるセミナーがケアンズ高原で開催されます!

 

 

伝授してくださるのは、6000年以上の歴史を持つ「武学」の継承者、レノン・リー先生。

難しい知識は要りません。理論よりも、体感型の対人ワークをすることで、年齢・性別・体格に関係なく、すべての人が「身体の真理」を体感することができます。

すでに備わっている素晴らしい能力を引き出し、自分の可能性を最大限発揮する人生の叡智を、ぜひ得てください!

このような方が対象です

心と身体のつながりの神秘を知りたい方

自分をもっと信じるために、本来持っている力を体感したい方

身体を使って、エネルギーがどう変容するか体感したい方

本来の自分を生きる智慧を身に付けたい方

日々のエネルギーコントロールができるようになりたい方

サムライについて知りたい方

期待できる効果

身体に秘められている素晴らしい能力を知ることができる。

日々に活かせる秘術がわかる。

自身の心身のエネルギーを自分でコントロールする方法を知る。

普段の自分のエネルギー状態が相手や場にどういう風に作用してるかチェックするパターンがわかり、自分と周りの人間関係のエネルギーが変わる。

対人を通して日常のエネルギーが見える化できる。

 

開催情報

DNAにスイッチに入れて、本来の自分の力を発揮する
レノン・リー先生 武学体感ワークショップin Cairns

日時 : 2019年 6月22日(土)17:00-18:30 その後、懇親会BBQ

場所:Lavenderhill

参加費:$35(16才以下の方は無料)懇親会込み 当日現金でお支払いください

お申し込み:こちらのフォームからお願いします

レノンリー先生について

「より善い世の中を創る」ために「持っている智慧を楽しく伝え人を育てる」ことを人生の目的とし、2,500年間一子相伝で伝承されてきた秘術を誰でも使えるように体系化されました。

難しい理論や知識を詰め込むのではなく、「身体」の中に全ての叡智がすでにあるのだから、それを引き出すことによって、争いのない世界を実現させようという「志」のもと、「武学」のエッセンスに普遍的な叡智を加えた講座を全国で開催されています。

公式サイトhttps://rennonlee.com

 

1971年兵庫県伊丹市産まれ
大阪スポーツ大学スポーツ医療学科卒業、文科省認定日本体育協会 第一期スポーツリーダー。

2011 JCI世界会頭セクレタリーチーム
2005・2006年 のじぎく国体 武術競技 金メダル
2009年 国際武術大会チャンピオン(香港)
2010年 世界伝統武術大会チャンピオン(中国)

・一般社団法人国際徳育協会 最高顧問
・一般社団法人 志教育プロジェクト 実行委員長  ・合同会社 武藝団 代表
・有限会社LNS 代表取締役   ・国際武術格闘技連盟 会長

プロフィール

フロ・トイレ・上下水道の無い3畳2間で育ち 、小学生の時に、日本とコリアンのハーフであることを公開したことにより、 壮絶な差別を経験する。 生きる目的を見いだせず、強さを求め、喧嘩に明け暮れ、 バイクで暴走する日々を送る。

21歳の時に武学の師匠と出会い、「本物の強さ」を探求しつづけた末、国際武術協会会長の蔡龍雲先生や武術世界チャンピオンの趙長軍先生をはじめ30人以上の世界の重鎮達から直接学び、武人軍師の究極的な本質である「自分も負けない、相手も負けさせない」自他不敗の活学を会得する。

 

37歳の時に敬愛する兄の死がきっかけとなり、生きる目的、人間とは何か?命とは?自分とは何か?を深く追求。

ビル・クリントン前大統領や世界的投資家のジョージ・ソロスなどのコーチングを行った世界NO.1コーチ、アンソニー・ロビンズ氏、ビルゲイツの師匠と言われる世界NO.1コンサルタント、ジョン・C・マクスウェル氏など世界のトップ要人に会いに行き、彼らの話から『成功人生のエッセンス』は武学に全て入っていることを知る。

現代の悩める人類にとって、武学は真に必要という想いを強くし、理論的な裏付けのため、心理学・物理学(量子論)・生物学・陽明学・日本の歴史・言語などを多岐に渡って学び、体系化した。

このオリジナルの教えを広め、「世界から戦争・差別・病気・貧困を解放し、より良い世の中を創る指導者を創ること」に人生をかけて取り組むことを決意。

人として持てる力を存分に発揮し、多くの人や社会に貢献し、素晴らしい未来を創造する先駆者となるため「国際徳育協会」を2012年に創立した。

国連NBNマラリア撲滅運動をアフリカで展開・JCI世界会頭のセクレタリーとして各国の首脳との会談・国連MDG’s推進・NPO国境なき奉仕団の活動、アジアの国々で学校建設や支援活動、志教育プロジェクトなど世界50カ国以上で活動を展開している。

 

武学とは

「自分も負けない、相手も負けさせない」自他不敗の活学

6000年以上の歴史を持つ「武術」を、約2500年前に孫武が体系化した自他不敗の活学が「武学」です。

「いかに人を統率するか?」を究極に考えた原理原則で、これまで皇帝や軍師など国の最高統率者に極秘に伝えられ、進化発展してきた「帝王学としての概念と技術」。

●兵法(集団、心理学、経営学。政治学)
●体術(複数、相対力学、対人で相手と自分の体を通して、非言語の世界で体得していくもの)
●医術(個、生理学、人体について、フィジカルクエスト、経絡、電気信号)の3つに分かれています。

日本では古くから「侍」に取り入れられ、江戸時代が世界最長260年も争いなく続いたのは、徳川家が兵法を活かしていたからだと言われます。(江戸の街は、130万人の人口に対して、警察官にあたる人たった30人で守られていました)

ナポレオン、ホーチミン、大塩平八郎、ビルゲイツ、孫正義、など、世界を変えてきた人が武学を活用しています。

 

武学がやっていることを一言で言えば、エネルギーコントロール

武学は、個人ためというより、全国家レベル、全人類レベルの不安解消プログラムであり、利己的欲求のために使うものではありません。

武学の中の「体術=武術」は「文字化」できないため、師匠から直接、身体を使った稽古を通してエネルギー伝授で伝えられます。それも、それぞれの人の志や体の特性などにあわせて、オートクチュールで伝えられていきます。

 

 

武学が最終的に目指すところは、無我の境地。

ブルース・リーが、老子の引用で使った言葉=’水になれ’が有名です。

我が無いということは、勝ちたいという感情や欲求もなにも無くなり、戦うという概念もなくなり、敵は存在しなくなり、無敵となります。

リー先生は、「最大の敵は自分自身。『無我』を会得するには、自分の『軸』を創ること。
自分の軸を創るとは、自分の原則を作ることであり、自分とは何かを定義すること。」と言い、

体感型の講座やオンライン講座や書籍を通して、
●自分自身で自らの行動を選択することによって、主体的な生き方をする
●宇宙の法則に従って生きる

ことを伝え続けていらっしゃいます。


 

武学士レノンリー先生にお会いし、身体の神秘とエネルギーを体感できる貴重なワークショップです。ぜひご参加ください。

お申し込みはこちらからどうぞ。